[Intro]

Ayy
Ayy

[Verse 1]

2005년에 난 집 나갔지
2005年、俺は家を飛び出した。

엄만 내가 씹새끼면
母さんは「お前がクソ野郎なら」

엄마 직장인 고아원 아들들 뎃고와 살길
「私の職場の孤児院の子たちを連れてきて一緒に暮らせばいい」と言った。

누난 동국대 법대 갔으니 효녀*겠지
姉は東国大学の法学部に進んだから、親孝行な娘なんだろう。

졸업하고 취직 못하면 나랑 똑같은 불효*새끼
でも卒業して就職できなければ、俺と同じ親不孝者だ。

Fuck it, 돈이 망쳐놓*은 우리 가족
クソくらえ。金が俺たち家族を台無しにした

엄마 왜 직장 나가야 돼? 걍 같이 살면 안 돼?
母さん、なんで働きに行かなきゃいけないの?ただ一緒に暮らせないの?

빚쟁이들이 엄마 대답을 바꿔놨고
借金取りが、母さんの答えを変えてしまい

그때부터 엄만 “뼈 빠지게 벌어 키워놨더니”
それ以来、母さんは「骨身を削って育てたのに」と

-란 말을 달고 살고*
それを口癖のように言うようになった。

멀쩡한* 할머니 죽었다고 학교를 안 나가고
俺は元気な祖母が亡くなったと嘘をついて学校を休み、

멀쩡한 가족을 해외로 보내고 나서 주영이네서 잤지
元気な家族を「海外に行った」と言って、ごまかしてジュヨンの家に泊まってた。

그때 아줌마껜 감사를 전하지
あの時、おばさんには本当に感謝してる。

난 가난함에 대한 열등감 보다는
俺は貧乏そのものに対する劣等感よりも

돈을 증오했지, 딱 내 외로움 만큼
お金をひどく恨んでいた、自分の寂しさと同じくらい

해서 형들과 논다는 면죄부*를 갖고
だから「先輩たちとつるんでる」という免罪符を持って、

널 건드렸지, 신지 말랬잖아, 비싼 신발은 (Yak)
お前に手を出した。「高い靴なんか履くな」って言っただろ。

그러다 악마들이 내 두려움을 다 가져갔을 때 쯤
そうして悪魔みたいな連中が俺の恐怖心を全部奪った頃、

경찰들이 내 두 팔을 잡고
警察が俺の両腕をつかんだ。

안 겪어본 새끼들은 절대 모르네
経験したことのない奴には絶対わからない。

다리 힘이 풀릴 때 쯤 어느새 멤돌고*있는 엄마를
足の力が抜ける頃、いつの間にかうろうろしている母さんを

우린 법정에 섰고
俺たちは法廷に立って

보게 됐지, 그동안 우리한테 잘 보일려고
会うことになった。これまで俺らによく見せようと

개그를 치던 새끼들의 180도 바뀐 얼굴
冗談を言っていた奴らの、180度変わった顔を。

‘니네 인생 이제 좆됐다, 꼴좋다’는 얼굴
「お前らの人生終わったな。ざまぁみろ」って顔を。

Yo, fuck you
くたばれ。

병신은 병신이니까 걍 쳐맞고 닥치고 있던 거지
無能は無能だから、殴られて黙ってるしかなかったんだ。

문제는 니가 병신인거지 (Right)
問題なのは、お前が無能だってことだ。

그리고 똑같이 닥치고 있던
そして同じように黙っていた

선생과 경찰도 문제인거지 (Aight)
教師も警察も問題なんだ。

이 병신들 대학이 삶의 절반이란 선생 말 믿었네
この無能たちは「大学が人生の半分だ」なんて教師の言葉を信じてた。

그건 선의의 거짓말도 아니였지
あれは善意の嘘ですらなかった。

어두웠지 내 vision엔
俺の未来は真っ暗だった。

우리 오토바인 대학 문턱*에 넘어졌지만은
俺たちのバイクは大学の手前で転んだけど、

SNS 켜 봐, 돈도 행복도 우리가 많네 (Uh)
SNSを見てみろ。金も幸せも、今は俺たちの方が持ってる。

기분이 어때, 씹새꺄?
どんな気分だ、クソ野郎?

니넨 다 줄 서 있는 club, yo, what the fuck is up
お前らはクラブで列に並んでるだけ。

우린 VIP로 입장 and fuck your table
俺たちはVIPで入場、お前らのテーブルなんて知るか。

니네 여자 다 씹창*, 떠먹여줘도 뱉어 (투)
お前らの女はみんなボロボロ手取り足取りやってあげても吐き出す。

그래, 나는 씹새끼야
そうだ、俺はクソ野郎だ。

그리고 알지, 많단 걸, 나같은 씹새가
そして俺みたいなクソ野郎が大勢いることも知ってるよ

니 새끼들 뭘 위해 rap해? yo, that ain’t shit
お前らは何のためにラップしてる?そんなの大したもんじゃない。

JUSTHIS 정복하고 구원하지 동시에, uh ※
JUSTHISは征服しながら、同時に救済もする。

※パワーパンチライン解説

1. 직역의 의미문자 그대로 ‘힙합 씬과 대중의 귀를 자신의 실력과 카리스마로 압도(정복)하는 동시에, 진정성 있는 음악과 메시지로 리스너들의 내면과 힙합 씬 자체를 구원한다’는 뜻을 담고 있습니다.

→「ヒップホップシーンと大衆を、自分の圧倒的な実力とカリスマで制圧(征服)すると同時に、真実味のある音楽とメッセージによって、リスナーの内面、さらにはヒップホップシーンそのものを救う」という意味が込められています。

2. 상징적 의미 (저스디스의 정체성)
정복 (Conquer): 압도적인 랩 스킬과 독보적인 예술성, 그리고 타협하지 않는 직설적이고 공격적인 태도로 씬을 장악하는 모습.
→圧倒的なラップスキル、唯一無二の芸術性、そして妥協を許さないストレートで攻撃的な姿勢によって、ヒップホップシーンを掌握すること。
구원 (Save/Rescue): 뻔하고 가식적인 힙합 문화에 질린 리스너들에게 진짜 예술과 공감대를 제공하여 정신적으로 구제한다는 의미.
→ありきたりで偽善的なヒップホップ文化にうんざりしているリスナーに、本物の芸術と心から共感できるメッセージを届け、精神的な意味で救済すること。

[Bridge]

내 걸음걸이를 원래대로
俺の歩き方を、本来の姿に戻せ。

우리 걸음걸이를 원래대로
俺たちの歩き方を、本来の姿に戻せ。

Walk with us, hey
俺たちと一緒に歩け。

Hip-hop으로 돈 벌라니까 씹새꺄
ヒップホップで稼げって言ってるんだ、このクソ野郎。

Haha
ハハ。

Ayo, yo, yo
エイヨー。

Ayo, yo, yo, uh
エイヨー。

[Verse 2]

Please don’t fuck with us
俺たちにちょっかいを出すな。

Cause we don’t know how to live
俺たちは普通の生き方なんて知らない。

어깨가 부딪히면 눈 안 깔고*
肩がぶつかっても目は逸らさない

니가 사과 안 하면 세윤이가 니 멱살* 잡어
謝らなければセユンがお前の胸ぐらをつかむ。

돈이 제일 무서우니 찢어 비싼 옷이라서
一番怖いのは金だから、高い服だろうと引き裂く。

나중 일은 나중인 type
後のことは後で考えるタイプ。

계산 안 하는 style들이 뭉쳐서 사는 life style
損得勘定をしない奴らが集まって生きるライフスタイル。

니 뒷통수는 쳐도 배신은 안 해
後頭部を叩くことはあっても、裏切りはしない。

우리 이거 팔기로 결정했지, 니네가 멋있다매
俺たちはこれを売ると決めた。お前らが「カッコいい」って言っただろ

아니라면 질문할게, 뭐가 맞는지
違うなら聞く。何が正しいんだ?

좆도 모르는 것들의 몰상식*
クソも何も知らない奴らの非常識

All of these mo’fuckers are livin’ in the bitches
こいつらはみんなくだらない世界で生きてる。

술집 하나 잡아서 뒷담까*는 게 집이지
居酒屋1つ押さえて陰口を言うのが居場所だろ。

우리가 법정갔을 때 판사가 물었었던
俺たちが法廷に立った時、裁判官が尋ねた

질문의 답처럼 난 모르겠어 전혀
その質問の答えみたいに、俺にはまったく分からない。

니네 음악, 니네 옷, 니네 business
お前らの音楽、お前らの服、お前らのビジネス。

니네처럼 안 살래 나는, 씹새꺄 (Uh, uh)
俺はお前らみたいには生きない。クソ野郎。

[Chorus]

기분이 어때, 씹새꺄
どんな気分だ、クソ野郎。

우리 평생 들어온 말, 씹새꺄
俺たちが一生言われ続けてきた言葉。「クソ野郎」。

아래에선 동경해 위에선 두려워해
下は憧れ、上は恐れる。

우린 사랑이 business니까 씹새꺄
俺たちは愛ですらビジネスなんだよ、クソ野郎。

(以降同じ内容の繰り返し)

[Outro]

Dmm—dmm, dm-dmm, dmm, dmm

Dmm—dmm, dmm, dm-dmm, dmm, dmm

Dmm—dmm, dm-dmm, dmm, dmm

Dmm—dmm, dmm, dm-dmm, dmm, dmm

Dmm—dmm, dm-dmm, dmm, dmm

Dmm—dmm, dmm, dm-dmm, dmm, dmm

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LiNA
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